Custom Category

ラグジュアリーというカスタムジャンルがあり、その中でカスタムを楽しむ事が出来るのならばなんら問題では無い、
楽しみを比較する事は出来ない、しかし現状ラグジュアリーの枠を超えた車を作っているオーナー達がこんな壁にぶち当たっている。



スゲーなこの車!
デケーホイールだなアレ!
町で見かけたBIGRIMS履きの大型SUVに歓声の声があがる、
派手なカスタムペイントを施しバックゲートには拘りのミューラル、オーディオもインテリアもド派手だ。
1人の若者が恐る恐る運転席の男に尋ねてみた、
カッコいいっすねー、この車、ラグジュアリーってヤツですね♪

男 ・・・・・・・・・ラグジュアリー?、
いや、ラグジュアリーのつもりで作ってる訳では無いんだけど・・・・・、

そうなんですか!?、じゃあ何なんですか??

男 ・・・・・・・・・・・ナンナンデスカ??
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ナンナンデスカ?????
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんなんだろう?????????

男は自分なりに海外の雑誌やWEBサイトでカッコいいと思った車をリスペクトして自分の車にとりいれきた、完成した車は仲間内ではリアルだリアルともてはやされた、

男はこの日から自分の車に疑問を持つようになった、
雑誌に目を通しても答えはみつからない、
イベントに出そうと思っても結局「インポートラグジュアリーSUV」しかカテゴリが無い、

・・・・・・・・・・・・・・・・なんなんだろう?????????




結局男はその疑問が拭い去ることが出来ず今日も乗ってはいるが自問自答の日々である。




男が悩むのも当然だ、「NEWSTYLE」なのだから・・


この問題、「NEWSTYLE CUSTOM AUTOSHOW」が解決出来る、

「NEWSTYLE CUSTOM AUTOSHOW」では以下のカテゴリを提案する、
誤解しないで頂きたいが極端にカテゴリに沿って車を作る事が大事だと言いたい訳ではない、
カッコいい車のオーナーさん達の中でもカテゴリに囚われない車作りをしている人は多い、しかしそれらの場合、しっかりとしたカスタムの経験と土壌が必ずある、大事な事は本物を見極める眼力である。





>>>Newstyle Lowrider

>>>Newstyle Hodrod
>>>
Newstyle Truck
>>>Newstyle Euro
>>>Westcoast newstyle
>>>South style
>>>
Allcoust newstyle
>>>Big scooter&Bike